突然ですが、、、
あなたのお子さん、大丈夫ですか?

  • 勉強もせずに一日中ずっとスマホを弄っている
  • いくら起こしても、朝なかなか起きてくれない
  • 将来について真剣に考えている様子が見えない
突然ですが、、、

あなたのお子さん、大丈夫ですか?

勉強もせずに一日中スマホをいじっている
いくら起こしても、朝なかなか起きない
将来について真剣に考えている様子が全く見えない

安心してください

子供が自発的に勉強する

ための秘訣、お教えします

天才を育成する極意

E判定からたったの2ヶ月
早慶に逆転合格させた赤本先生、
“独自の指導法”の秘密とは

これまで数多くの生徒をE判定から逆転合格へ、
それも短期間で導いてきた赤本先生。

周りのどんな大人たちからも
「何を言っても無駄。勉強してくれない。」
「この子はどうせ、どこにも受からない。」

と諦められてきたような子供たちを、
一体どうやって変革させてきたのか?

その秘密は、やり方ではなく
赤本先生自身の在り方にありました。


早慶に逆転合格した2名の声
※スライド式になります。

早稲田大学 文学部 合格
慶應義塾大学 総合政策学部 合格

信じてくれる大人で「在る」ことが
子供の成功を呼び寄せる

受験生はいつも不安でいっぱい
毎日知らぬ間に自分を責めている

子供はいつも不安でいっぱいです。実は、自分が過去にサボっていたことや、欲に流されてダラダラしてしまったことも後悔し、自分のことを毎日責めています

それらは親御様から見れば、子供の表情や行動には現れていないかもしれません。しかし、常に忘れてはいけないのは子供も1人の人間だということです。

決して破滅を望んでるわけではないし、 明確ではなくとも理想は持っているし欲求だってあります。自分なりの考えだってありますし、 必ずしも人生を甘く捉えているわけではないのです。僕たち大人でも同じ。やらないといけないことがあっても後回しにしたり、何度も夢に敗れイジけた経験だってあるはず

僕たちは、自分の達成できなかったことや過去の未練を子供達に押し付けてしまいがちです。

「あの時もっと勉強に集中していたら(もっと良い大学に入れたかもしれない)」

「あのときサボったりせずに全力を尽くしていたら(今とはちがった現実があったかもしれない)」

そんな想いがあるからこそ、そんな想いを愛する我が子にはしてほしくないからこそ、その「正しさ」を押し付けたくなるのです。

しかし、子供本人にとってその「正しさ」は、えてして苦しみの源になります。あたかも自分が「がんばる気がない」かのように、自分の考えや努力に「価値がない」かのように扱われたと感じてしまうからです。

子供の無気力は
僕たち大人が生み出したもの

子供はいつだって大人からの承認を求めています。(特にお母さんに認めてほしい気持ちは強いです。)愛情を求め、期待に答えたいという思いで(実は)いっぱいなのです。

その想いが素直な形では現れず反抗的な態度無気力な状態となって現れているとしたら、それは僕たち大人の責任かもしれません。

子供の可能性は無限大です。あなたが思っている以上に子供は強く逞しい存在です。僕が生徒たちを受験で勝たせる上で施したことは子供の潜在的能力にスポットライトを当てて、彼ら自身がその能力に気付く状況を作り込んだだけのことです。

「先生はそう言いますけど、うちの子の場合は〜、、、」

と言いたくなる気持ち、凄くわかります。「なんでこんな事もろくにできないのか。」と思ってしまうような子もたくさん見てきましたので、わかります。絶望的ですよね。しかし、もう一度伝えたいです。

そんな彼らにも潜在的な能力が確実にあります。僕たちがその可能性にいち早く気付き、常にその力が芽吹くことを信じ続ける在り方が非常に大切になってきます。

この講座ではお母さんの「在り方」が子供にどんな良い結果をもたらすのか、その理論を3日間学んでもらい、子供を信じることの大切さ子供の潜在能力の高さを心の底から認められる状態を作ることを目標にします。

お母さんの「在り方」が変われば
必ず子供は成功する。

その理論を3日間で全てレクチャーします。
以下は今回の講座のダイジェスト動画です。

偏差値の上がらない受験生
その母親の90%が過保護という事実

僕がこれまで関わってきた1500名以上のクライアントのうち、そのほとんどが勉強しても偏差値がなかなか上がらないという悩みを持った受験生でした。

努力しても成績が上がらない、むしろ努力の仕方すらもわからないような自信のない子供たちばかりでした。そして自分に自信のない受験生であればあるほど、成績が低ければ低いほど家庭内にある共通点があったのです。

それは、お母さんが過保護ということです。過保護とは具体的にどういうことか?一言で言うならそれは、「子どもが失敗するリスクを、親が先回りして排除する」ということです。

例えば、目の前の道に我が子がつまずきそうな石ころが落ちていたとして、それを急いで拾ってあげたり、石が落ちているということを警告したりしたくなりませんか?

もちろん、それをするのが母の愛だし役目だと感じる方も多いとは思います。しかし、どうでしょう。

「そこに石が落ちてるよ。気をつけなさい。」と、転ぶ前に言われた子どもは、その石の危険性を本当の意味で理解できるのでしょうか?おそらくNOです。

失敗の機会を奪わない教育が
子供の成長を促す

人は、自分が実際につまずいて転んで膝を擦りむいて、初めて本当の危険性に気がつくし実感するものなのです。

赤ん坊に例えるともっとわかりやすいかもしれません。何度も何度も転んで初めて、転ばずに済むバランスの取り方を身につけ、ハイハイができるようになり、2本の脚で立てるようになり、自分で歩けるようになる。誰もがそうやって成長してきたはずです。

子どもを本当の意味で成長させ、可能性を広げていくためには、大怪我にならない程度の失敗を少しずつ噛み締めるような体験をさせてあげる必要があるのではないでしょうか?

もちろん、大切な我が子が痛い目に遭うのを見たくないという気持ちはわかります。それはお母さんとして当然の感情だと思います。

しかし、もしも「失敗さえも成長の糧である」と思えたなら、そしてその心配を「この子なら絶対に乗り越えられる」と信じて見守る気持ちに変換できたなら

子どもは失敗を恐れず、自信を持って前に進める強い大人へと育っていくのです。

子供をコントロールしようとするほど
子供のやる気は減退する

僕が生徒を教育する上で大事にしているのは失敗から学ばせることです。例えば、塾内で勉強法や考え方を1回は指導しますが、2度目3度目はしつこく指摘しません。なぜなら、1度言ってやらない子はまだ教えてもらった方法や考えに対して完全にメリットを実感していない状態だからです。

心からやってみたいと思える段階になっていない子にどれだけ説教をしてもその子の行動は自分の意志に従います。それが人間の基本的な性質です。

「あの人とは付き合っちゃいけないよ。」と教えたら「でも好きだからしょうがないじゃん。」となるのが人間なのです。あなたも実際に失敗してみて初めて自分の目で人を判断し、付き合う人を選ぶようになってきたと思います。

想いをコントロールすることは僕たちにはできないのです。逆に言えばコントロールすればするほど、子供はストレスだけを抱え、親子関係がどんどんギクシャクしていくか、最悪全く言うことの聞けない子供何をやっても上手くいかない自尊心の低い子供が誕生します。

成功を信じて見守り
安心して失敗できる環境を創る

だからこそマニュアルを押し付けるのではなく、本人の自由にさせつつも、ちょっとしたアシスト程度に教育はとどめ、あとは信じて優しく見守るだけという関わり方が最も子供の成長を加速させます

成功者は誰よりも失敗してきた人だと僕は考えています。たくさんの苦難を乗り越えてきたからこそ、真の自信が育ち、英断を下させるまでの能力が身に付いていくのです。

この講座では子供を信じて見守るお母さん・常に挑戦を応援してあげられるお母さんを育成していきます。この講座を通してあなたも上手くいかないことや失敗することもあるでしょう。しかし、僕はあなたが子供を勝利へと導く女神になれると心から確信してこの講座を作ろうと決意しました。どうやったら毎日ご機嫌でストレスなく子供を信じて見守れる明るい明日が訪れるのかレクチャーしていきたいと思います。

講座内容

早速、『母親の在り方講座 – 基礎理論マスター編』の講座内容に触れていこうと思います。この講座は3つの構成で成り立つ完全オンライン完結型講座です。主婦で忙しいあなたのことを考えて、教材が送られてくる時間帯にもひと工夫を施しました。誰も置いて行かずに一緒に3日間で基礎理論を学び尽くすことを目標としています。


まずは講座の基礎理論をざっと理解してもらうためにも早朝5:00にメールで動画教材を送付させていただきます。ここでは赤本先生平島とやる気復活アドバイザー樗沢で母親の在り方がどう子供の成績アップに繋がるのかを対談形式で語っていきます。この動画だけでほぼ全ての基礎内容が学べます


朝の支度も終わって隙間時間がチラホラ出てくるであろう時間帯、10:00と11:00、12:30、15:00、16:00、19:00、22:00にメールで動画の内容を7段階に分割して順に少しずつ復習していきます。動画では理解しきれなかった点語弊が生じそうな部分を赤本先生平島ならではの情熱的な力のある言葉で分かりやすく徹底解説していきます。


寝る前に具体的な事例を含めて今日のまとめをおさらいし、基礎理論の定着を再度図ります。寝る前の学習は記憶に残りやすいので、是非リラックスした状態でストレッチでもしながらゆったりと今日を振り返ってみてください。無理なく楽しく学んでいくことが学習効率を何倍にも高めます。そのため声のトーンも抑えめで聴き心地にこだわって教材を作りました。


この講座で学べること

  • 赤本先生平島の運営する塾の生徒が自発的に勉強してしまう秘密と平島自身の在り方
  • お母さんが「勉強しなさい」と言わない方が子供の成績アップに繋がる理由

事実→客観的に何が起きてるのか(子供の話)→やっぱ在り方だよね(改善のためにこれしかない)→何だこれまでやってたこと意味ないのか、、、→え!ちょっと学びますわ。→購入→また再度共有→再度提供→次の講座有料だよ→QA