突然ですが、、、

あなたのお子さん、大丈夫ですか?

勉強もせずに一日中スマホをいじっている
いくら起こしても、朝なかなか起きない
将来について真剣に考えている様子が全く見えない

そんな我が子が自発的に勉強するようになったら

突然ですが、、、

あなたのお子さん、
大丈夫ですか?

勉強もせずに一日中スマホをいじっている
いくら起こしても、朝なかなか起きない
将来について真剣に考えている様子が全く見えない

そんな我が子が
自発的に勉強するようになったら

天才育成術

E判定から2ヶ月で早慶に逆転合格させた赤本先生が語る合格する生徒の育て方

これまでE判定から多くの受験生を短期間で逆転合格させてきた赤本先生。
いったいどうやって誰もがサジを投げた子供達を勝利へと導いてきたのか?
その秘密は子供との関わり方・赤本先生自身の在り方にあった。
西坂柾輝くん

早稲田大学商学部

入試2ヶ月前、E判定だった西坂くんは、
赤本先生との出会いで
最速で早稲田大学合格への道を切り開いた

早稲田合格が絶望的だった僕に先生は、君は絶対に早稲田に合格できると断言してくれました。受験に限らず物語は何事も最後まで諦めなかった者が勝つということを、今回の勝利から学びました。平島先生が常に僕に大丈夫だと言ってくれるその言葉が支えになりました

K.O.くん

慶應義塾大学総合政策学部

センター試験2週間前、MARCHすらもE判定だったK君は、藁にもすがる想いで赤本先生と出会い、1ヶ月で急成長。法政・立命館と怒涛の勢いで連続逆転合格。2ヶ月目には慶應や東京都立大学に合格するほどに成長した。

大手予備校の先生には日東駒専も厳しい状況と言われていました。そんな僕に先生は「難しい挑戦だけど、僕は合格させるつもりで教える。」とおっしゃっていました。指導の結果得点は大幅に伸び、自分でも信じられないような大学に次々と合格できました。先生がずっとオンラインで僕のことを見守り指導を長時間していただいた結果だと思っています。

信じてくれる大人で「在る」ことが子供の成功を呼び寄せる

子供はいつも不安でいっぱいです。実は、自分が過去にサボっていたことや欲に流されてダラダラしてしまったことも後悔し、自分のことを毎日呪っています。表情や行動には現れていないかもしれません。しかし、常に忘れてはいけないのは子供も1人の人間だということです。

決して破滅を望んでるわけではないし、 明確ではなくとも理想は持っているし欲求だってあります。自分なりの考えだってありますし、 必ずしも人生を甘く捉えているわけではないのです。僕たち大人でも同じ。やらないといけないことがあっても後回しにしたり、何度も夢に敗れイジけた経験だってあるはず。

僕たちは自分の達成できなかったことや過去の未練を子供に押し付けがちです。つまり、正しさを強要してしまいます。子供はそこにストレスを感じ、応えることのできない自分へ絶望します。子供が求めているのは常に大人からの承認です。特にお母さんから認めてもらいたい気持ちが非常に強いのが特徴です。愛に飢え、期待に応えたい想いでいっぱいです。その純粋な状態から反抗的な状態や無気力な状態へ現在のお子様が向かっていっているのだとしたら、僕たち大人の責任かもしれません。

子供の可能性は無限大です。あなたが思っている以上に子供は逞しく強く潜在的に僕たちよりも優れた遺伝子を持っています。僕が生徒たちを勝たせる上でしたことはその潜在的能力にスポットライトを当てて、彼ら自身がその能力に気付く状況を作り込んだけです。「うちの子は〜、、、」と言いたくなる気持ち、凄くわかります。「なんでもこんな事もろくにできないのか。」と思ってしまうような子もたくさん見てきましたので、わかります。絶望的ですよね。しかし、もう一度伝えたいです。

そんな彼らにも潜在的な能力が確実にあります。僕たちがそいの可能性にいち早く気付き、常にその力が芽吹くことを信じ続ける「在り方」が非常に大切になってきます。この講座ではお母さんの「在り方」が子供にどんな良い結果をもたらすのかの理論を3日間学んでもらい、子供を信じることの大切さと子供の潜在能力の高さを心の底から認められる状態を作ることを目標にします。

お母さんの「在り方」が変われば必ず子供は成功する
その理論を3日間で全てレクチャーします。

天才を育成する極意

E判定からたったの2ヶ月
早慶に逆転合格させた赤本先生、
“独自の指導法”の秘密とは。

これまで数多くの生徒をE判定から逆転合格へ、
それも短期間で導いてきた赤本先生。

周りのどんな大人たちからも
「何を言っても無駄。勉強してくれない。」
「この子はどうせ、どこにも受からない。」
と諦められてきたような子供たちを、
一体どうやって変革させてきたのか?

その秘密は、やり方ではなく、赤本先生自身の在り方にありました。

西坂柾輝くん

早稲田大学商学部

入試2ヶ月前、E判定だった西坂くんは、
赤本先生との出会いで
最速で早稲田大学合格への道を切り開いた

早稲田合格が絶望的だった僕に先生は、君は絶対に早稲田に合格できると断言してくれました。受験に限らず物語は何事も最後まで諦めなかった者が勝つということを、今回の勝利から学びました。平島先生が常に僕に大丈夫だと言ってくれるその言葉が支えになりました

K.O.くん

慶應義塾大学総合政策学部

センター試験2週間前、MARCHすらもE判定だったK君は、藁にもすがる想いで赤本先生と出会い、1ヶ月で急成長。法政・立命館と怒涛の勢いで連続逆転合格。2ヶ月目には慶應や東京都立大学に合格するほどに成長した。

大手予備校の先生には日東駒専も厳しい状況と言われていました。そんな僕に先生は「難しい挑戦だけど、僕は合格させるつもりで教える。」とおっしゃっていました。指導の結果得点は大幅に伸び、自分でも信じられないような大学に次々と合格できました。先生がずっとオンラインで僕のことを見守り指導を長時間していただいた結果だと思っています。

信じてくれる大人で「在る」ことが子供の成功を呼び寄せる

子供はいつも不安でいっぱいです。実は、自分が過去にサボっていたことや欲に流されてダラダラしてしまったことも後悔し、自分のことを毎日呪っています。表情や行動には現れていないかもしれません。しかし、常に忘れてはいけないのは子供も1人の人間だということです。

決して破滅を望んでるわけではないし、 明確ではなくとも理想は持っているし欲求だってあります。自分なりの考えだってありますし、 必ずしも人生を甘く捉えているわけではないのです。僕たち大人でも同じ。やらないといけないことがあっても後回しにしたり、何度も夢に敗れイジけた経験だってあるはず。

僕たちは自分の達成できなかったことや過去の未練を子供に押し付けがちです。つまり、正しさを強要してしまいます。子供はそこにストレスを感じ、応えることのできない自分へ絶望します。子供が求めているのは常に大人からの承認です。特にお母さんから認めてもらいたい気持ちが非常に強いのが特徴です。愛に飢え、期待に応えたい想いでいっぱいです。その純粋な状態から反抗的な状態や無気力な状態へ現在のお子様が向かっていっているのだとしたら、僕たち大人の責任かもしれません。

子供の可能性は無限大です。あなたが思っている以上に子供は逞しく強く潜在的に僕たちよりも優れた遺伝子を持っています。僕が生徒たちを勝たせる上でしたことはその潜在的能力にスポットライトを当てて、彼ら自身がその能力に気付く状況を作り込んだけです。「うちの子は〜、、、」と言いたくなる気持ち、凄くわかります。「なんでもこんな事もろくにできないのか。」と思ってしまうような子もたくさん見てきましたので、わかります。絶望的ですよね。しかし、もう一度伝えたいです。

そんな彼らにも潜在的な能力が確実にあります。僕たちがそいの可能性にいち早く気付き、常にその力が芽吹くことを信じ続ける「在り方」が非常に大切になってきます。この講座ではお母さんの「在り方」が子供にどんな良い結果をもたらすのかの理論を3日間学んでもらい、子供を信じることの大切さと子供の潜在能力の高さを心の底から認められる状態を作ることを目標にします。

お母さんの「在り方」が変われば必ず子供は成功する
その理論を3日間で全てレクチャーします。

残酷な現実

偏差値の上がらない受験生の母親の90%が過保護という事実

事実→客観的に何が起きてるのか(子供の話)→やっぱ在り方だよね(改善のためにこれしかない)→何だこれまでやってたこと意味ないのか、、、→え!ちょっと学びますわ。→購入→また再度共有→再度提供→次の講座有料だよ→QA